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戦略・マーケティング支援を行うStraidは、飲食店や小売店、サロンなどの実店舗向けに、アプリ不要で遊べるWebARくじ引きサービス『ふくびく』の提供を開始いたします。 NFCタグを内蔵したラミネートカードを店頭に1枚置くだけで、大掛かりなシステム開発や月額固定費をかけることなく、お客様にリッチなエンタメ体験(デジタル抽選)を提供できる、画期的なスモールビジネス向けサービスです。
PRーFREEの記事はこちら
https://pr-free.jp/2026/154978/
【開発の背景:個人事業主の「DXの壁」を壊したい】 個人のビジネスオーナーを支援していく中で、現場の大きな課題となっていたのが「高額な初期費用」と「見えない月額固定費(サブスク疲れ)」、そして「現場のオペレーション負担」でした。 お客様に喜んでいただくための販促施策であっても、アプリのダウンロードを促したり、景品の在庫を管理したりする余裕は小規模な店舗にはありません。そこで、「お店の負担を完全にゼロにしつつ、お客様の摩擦(ハードル)もゼロにする」というコンセプトのもと、機能を限界まで引き算した『ふくびく』が誕生しました。
【『ふくびく』の3つの特徴】
1. アプリ不要・カメラ起動も不要。「かざすだけ」の摩擦ゼロ体験 カードにはNFCタグが内蔵されており、お客様がご自身のスマートフォンをカードに「タッチ」するだけで、即座にブラウザ上でくじ引きがスタートします。QRコードを読み込む手間すらなく、リッチなAR演出で、いつもの「おまけ(トッピング無料など)」がワクワクする体験に変わります。
2. 景品管理も端末操作もなし。現場の「オペレーション負担ゼロ」 お店側がやることは「カードを置くこと」だけです。景品の在庫連動を行わず「確率設定」のみで運用するため、品切れによるシステム停止や補充の手間がありません。「1日1回まで」などの参加制限を自動で行うため、スタッフが監視や消し込み作業をする必要がなく、忙しい現場の邪魔をしません。
3. サブスク固定費を排除した「1枚1万円」の明朗会計 高額なシステム利用料や月額費用は一切かかりません。設定済みの物理カードが届く「1枚1万円(税抜)」の買い切りモデル(※1年更新)を採用。個人店のオーナーがその場の経費として決裁できる絶妙な価格設定を実現しました。
【利用シーン例】
飲食店・カフェ: 各テーブルに設置し、料理を待つ間のエンタメとして。次回使えるクーポンを配布してリピート促進。
美容室・サロン: 施術中の待ち時間に。シャンプーのサンプルや割引券をプレゼント。
個展・ポップアップストア・キッチンカー: 荷物を増やさず、1万円の経費でデジタルな顧客接点とノベルティ配布の仕組みを構築。
【料金プラン(税抜)】
お試し1枚プラン: 10,000円(レジ横やカウンターのワンポイントに)
各テーブル設置・5枚セット: 40,000円(実質1枚無料のお得なセット) ※ カードの劣化に伴う「1年ごとの更新」を採用。2年目以降は半額(1枚5,000円等)で新しいカードと交換でき、継続導入のハードルを極限まで下げています。 ※ 店舗ごとの確率変更などはオプションにて対応可能です。
【サービスに関するお問い合わせ・お申し込み】https://fukubikiu.attend-ar.com/
【運営概要】
屋号:Straid
事業内容:個人事業主・中小規模企業向けのビジネス戦略立案、マーケティング支援、サービス開発など
ARメッセージキーホルダー「ことたま」が、母の日・父の日・敬老の日のプレゼント制作支援プロジェクトを開始しました。
https://pr-free.jp/2026/154630/https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000180243.html
ゆくゆくはパッケージ化を見据えながらも、ことたま本来のメッセージ伝達力を駆使して、記念日にはことたま、と言っていただけるよう事業を推進してまいります。
ARメッセージキーホルダー「ことたま」が、母の日・父の日・敬老の日のプレゼント制作支援プロジェクトは開始したばかりのため、ご興味をいただいた方は以下のアドレスまでご連絡いただければと存じます。
問い合わせ先:info@straid.co.jp
現在、テストユーザーの活用を進めているプレローンチ中のぐっじょがPR FREEに掲載されました。
https://pr-free.jp/2026/154624
全ての機能開発は完了しており、テストユーザーからの意見を集め、反映させていくだけの状態ですが、引き続きテストユーザーを募集しています。
企業で活用されることが多いピアボーナス制度を家庭にまで落とし込み、B2C2Bの事業モデルを確立していきたいと考えています。
家庭で使うから機能が見劣りする、といった事はなく、既存のピアボーナスアプリと比較しても、十二分な機能を備えています。
家庭内だけでなく、友人間や恋人同士など様々なスモールコミュニティでの活用が見込めると考えております。
引き続きぐっじょをよろしくお願いいたします。
ARメッセージキーホルダー「ことたま」が、母の日・父の日・敬老の日のプレゼント制作支援プロジェクトを開始しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000180243.html
ゆくゆくはパッケージ化を見据えながらも、ことたま本来のメッセージ伝達力を駆使して、記念日にはことたま、と言っていただけるよう事業を推進してまいります。
ARメッセージキーホルダー「ことたま」が、母の日・父の日・敬老の日のプレゼント制作支援プロジェクトは開始したばかりのため、ご興味をいただいた方は以下のアドレスまでご連絡いただければと存じます。
問い合わせ先:info@straid.co.jp
現在、テストユーザーの活用を進めているプレローンチ中のぐっじょがPR TIMESに掲載されました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000180243.html
全ての機能開発は完了しており、テストユーザーからの意見を集め、反映させていくだけの状態ですが、引き続きテストユーザーを募集しています。
企業で活用されることが多いピアボーナス制度を家庭にまで落とし込み、B2C2Bの事業モデルを確立していきたいと考えています。
家庭で使うから機能が見劣りする、といった事はなく、既存のピアボーナスアプリと比較しても、十二分な機能を備えています。
家庭内だけでなく、友人間や恋人同士など様々なスモールコミュニティでの活用が見込めると考えております。
引き続きぐっじょをよろしくお願いいたします。
〜家庭の家事からチームの気配りまで、見えない貢献をポイントと称賛で可視化〜
Straid(代表:武林 勝太郎)は、日常のちょっとした「ありがとう」をサンクスカードとポイントで贈り合えるピアボーナスポイントコミュニティサービス「ぐっじょ」のプレローンチ版を公開いたしました。これに伴い、正式リリースに向けた機能改善にご協力いただける「無料テストユーザー」の限定募集を開始したことをお知らせいたします。
【「ぐっじょ」公式サイト(LP)】 https://lp.goodjjo.com/
現代社会において、家庭内での「名もなき家事」や、職場・コミュニティでの「マニュアル外の気配り」など、重要でありながら評価されにくい「見えない貢献」が多く存在します。これらの貢献が放置されることは、モチベーションの低下や関係性の悪化を招く要因となります。 「ぐっじょ」は、こうした小さな「当たり前」をピアボーナス(称賛のチップ)として可視化することで、家族やチームのエンゲージメントを高め、良好な人間関係を築くために生まれました。
正式リリースに向け、実際にサービスを体験し、フィードバックをいただけるユーザー様を募集いたします。
今回のテスト版で得られたユーザー様の声を反映し、さらなる機能拡充(運営側からのごほうび提供、外部サービス連携など)を行い、誰もが「認められる喜び」を感じられる社会の実現を目指してまいります。
【運営会社概要】
【本件に関するお問い合わせ先】
合同会社Straid(所在地:東京都新宿区、代表:武林 勝太郎)は、CEO武林勝太郎の健康上の理由により合同会社としての組織形態を終了し、今後は個人事業主として、屋号「Straid」のもと事業を継続することをお知らせいたします。
当社はこれまで合同会社として活動してまいりましたが、代表である武林勝太郎の健康上の理由に伴い、この度の決定に至りました。
法人格を廃止し個人事業へ移行することで、経営の意思決定をさらに迅速化し、これまで以上に専門性の高い、密度の濃いサービスを提供してまいります。
Straidは、これまで親しんでいただいたサービス群を継承いたします。なお、現在提供中のサービス内容、および連絡先等に変更はございません。
本件に関するお問い合わせは、info@straid.co.jpまでお願い致します。
「経道 | 経営者の道を極めるメディア」に弊社代表 武林 勝太郎が取材を受けました。
Straid、私自身の仕事に対しての考えや法人としてのミッションなどについてお話しさせて頂きました。
合同会社Straidは、特許第7416500号に紐づく新たな特許を取得しました。
特開2024-074297・特開2024-074229
本特許の取得により、更に権利権を補強し、かつ、現在開発を進めているXRコンテンツ配信サービスの販路を開拓していきたいと考えております。
本特許の取得により、弊社が目指すフィジカルコンテンツとデジタルコンテンツをよりシームレスに行い、弊社が得意としているマーケティング分野での活用も視野に入れたサービス展開をしていきます。
合同会社Straidでは、本特許を活用したサービス開発での協業も行なっており、特許利用についても様々な企業様とお話を進めております。
新しく協業のお話も歓迎しておりますので、ぜひコーポレートサイトよりお問い合わせください。
合同会社Straidは、ノーアプリケーションでのAR/VR開発における特許番号7416500を取得した事をお知らせします。
本特許の取得により、現在開発中の自社サービスにおける優位性をより強固なものとし、新しいコンテンツ配信の形を作り上げていく所存です。
特許番号7416500の取得により、弊社はAR/VRにおける競争力を高め、顧客により安価かつ効果的なコンテンツ配信サービスを提供することができます。
また、当社の革新性と技術力の評価も、新たなビジネスシーンの創出が期待されます。
合同会社Straidでは、本特許を活用したサービス開発での協業も行なっており、特許利用についても様々な企業様とお話を進めております。
新しく協業のお話も歓迎しておりますので、ぜひコーポレートサイトよりお問い合わせください。